カウンセリング営業で顧客と社員の夢・目標を達成。和未コンサルティングは営業・人材育成をサポートします。
Google+

「カウンセリング営業」で顧客・社員・経営者の「夢・目標」を達成。講演・セミナー・企業研修、人材育成は株式会社和未コンサルティング

お問い合わせ
   
 

・販促費用はいくらかける

こんなことはないですか?

・来月の販促内容が決まっていない
・反響が悪くなってきているが、他の集客方法が見えないのでやめられない
・スタッフが集客のための行動が出来ていない
・集客手法が偏っている
・集客のテーマにメリハリがない
・くちこみが集客が増えない

目標売上の10~20%は販促費用

集客を考える3つのコスト
①経済的コスト :お金がかかる (テレビCM・広告・メディア露出)
②精神的コスト :ストレスがかかる (飛び込み営業・テレマーケティング)
③時間的コスト :時間がかかる (ホームページ・ブログ・メルマガ・SNS)
 
安定的に集客をするにはコストがかかります。3つのコストのバランスをどうするか考えてみましょう。
一般的に経済的コストとしては、目標売上の10%~20%を販促費用として使います。売上の上がっていない多くのサロンさまでは、10%も販促費用を使っていない傾向にあります。

新規集客コストは1~3万円

一人の新規顧客を得るのに1~3万円の費用がかかることが一般的と言われています。
なので、30名の新規集客を安定的に集客するには30万円は必要です。
 
自社サイトのコンテンツを充実させ育て、WEB活用によってCPOを1万円以下に抑えることも可能です。
 
 
 
ポイント
①PDCAで集客ができるパターンを見つけ、販促費用をかけることが重要。
②自社WEBサイトを育てることが必須。〈アクセス数(新規・リピート)ページ数・更新頻度〉

集客にはWEB活用が必須

インターネットつながりの時代の購買行動